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2015年12月

2015年12月29日 (火)

2015年 納会

ひまわりユアハンズ2015年の納会をしました。

従業員みんなで年越し蕎麦をつついて
来年の無病息災を祈願

2016年もよろしくお願いいたします!






2015年12月28日 (月)

年末年始休暇について

ひまわりユアハンズでは下記の通り年末年始の営業となります

加工1課 年内2015年12月28日まで 2016年1月5日より営業開始
加工2課 年内2015年12月29日まで 2016年1月4日より営業開始

2016年も引き続き
ひまわりユアハンズを宜しくお願いいたします。

2015年12月24日 (木)

新国立競技場 2019年11月に完成できる?

すったもんだのあった新国立競技場の案がまとまりました。

新国立競技場まとめ…A案決定までを振り返る : 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/matome/20150605-OYT8T50063.html?from=tw

完成予定は2019年11月
2020年8月の開催までになんとか無事完成して欲しいと思いますが、
今の日本のモノ作りについてとても不安なこんな記事もあります。

客船でまた巨額損、三菱重工がはまった泥沼 前期と今期で造船の特損1000億円超に | 素材・機械・重電 - 東洋経済オンライン http://toyokeizai.net/articles/-/52567 @Toyokeizaiさんから

要点をかいつまむと・・・
すでに納期は半年以上遅れている(追加情報で2015年3月引渡し予定が2015年12月現在も完成していない)
2隻で1000億円で受注した巨大豪華客船の建造に1000億円の赤字が発生している

漠然と、日本の製品は優れている。日本人は納期を守る。
といった日本製品に対する根拠のない誇りのようなものを持っていましたが、
2000年以降の日本のモノつくりは様々な意味で諸外国に遅れ、劣り、立ち向かうことができない
そんな状況になってきているのだなぁと感じることが多くなりました。

新国立競技場も旧案では2500億円かかってしまうという試算だったため見直しされましたが
これが施工業者が大赤字で1500億円以上実際にはかかった・・・
完成予定も2019年11月予定が大幅に遅れて2020年8月になっても完成しなかった・・・
なんてことになってしまうのではないかと
漠然とした不安を感じます。
とりあえずは、成り行きを見守るしかないですかね。

2015年12月21日 (月)

JIS子供服の安全基準

首のヒモが…事故相次ぐ 子供服に安全基準|日テレNEWS24
http://www.news24.jp/articles/2015/12/15/07317381.html

子ども用衣料(ひもの安全基準)のJIS案を公表します。~子ども服メーカー・消費者等、関係者へのJIS普及・周知に向けて~
http://www.meti.go.jp/press/2014/06/20140624002/20140624002.html

JIS日本工業規格で子供服の安全基準が定められました。
具体的には、子供服での紐の取り付け、扱いに関する基準、規制ということになります。

遊んでいる最中にひっかかったりして首が絞められたり、ケガをしたるすることがあり
それを防止するための処理だそうです。

すでに適用前から対策をしているメーカーが多く、これら規制の対象になっている商品が
店舗および通販で販売されているケースは多くないとおもわれますが
事業者、消費者ともにこれら商品および仕様については注意が必要です。

2015年12月14日 (月)

暖冬の影響 物流にも?

今年の12月は全国的に暖かい日が多く、自分もまだコートなど真冬の服装をして
外出する機会がありません。

夏はより暑く、冬はより寒い方が経済はよく動くようで、
スキー場など目に見えて暖冬の影響を受けている業界以外にも
アパレルなどこの暖冬で売上げに影響が出ているようです。

購買によって流通量も変わる物流業界では、保管から出荷にかかわる業務でも
さまざまな営業がでています。
とくに昨今は、必要なものがすぐに近場で手に入るわけですから
寒くなる前に必要なものを買い揃えておくというライフスタイルから
寒さが厳しくなってからホームセンターに行き、必要なものをそろえるという
スタイルに変わっていますので、物の動きの波動がより大きく、そして対応も
難しくなってきているのが実情です。
波動が大きい仕事はなんといっても人手の確保・そして波動対応をする場所の確保
が難しくなります。

そんな中、昨日子供と一緒に玩具量販店に行ってみました。
大勢の親子がクリスマスプレゼントを買いに来ていて店は大賑わいでした。
こちらは小さな子供を持つ親は、子供へのプレゼントが在庫切れで手にはらない
なんてことがないように気をつけなくてはいけませんね。

2015年12月 7日 (月)

東京オリンピックエンブレム 公募締め切り

東京オリンピックのエンブレムの公募が締め切られました。
14599件の応募があったということで、その中でどんな素晴らしいデザインが
最終的に選ばれるのかとても楽しみです。

閉じた、閉鎖的な審査の上で決定されていた今までの選出方法にくらべて
応募についてはとても開かれた方法になりました。
エンブレムだけではなく、他の様々な事象についてもこうした沢山の意見を
集めた上で決まれば、不公平感は少なくなるとは思いますが
意見は集めても、それを決定する手段において、極端な偏りがあれば
最終的な不公平感はぬぐえないでしょう。

嗜好は人それぞれですので、100%全員の合意を得ることは不可能ですが
とにかく、公平で納得のできる結果になるよう経過を見守りたいところです。

2015年12月 3日 (木)

ミラー無し容認はトラック自動運転化への布石?

ミラーなしの車 公道OKへ | 2015年11月30日(月) - Yahoo!ニュース
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6182533

トラックのミラーのカメラへの置き換えを容認する方針が出ているそうです。
安価なミラーでことたりる機能を死角をなくすという意味で高コストなカメラに置き換えるのを
容認するのはなぜかと思いましたが、これがもっと進化してもっと容認度合いがひろがると、

トラックの自動運転にプラスして、トラックの全方面の視界をカメラでの画像取り込みが
できるようにすることで、完全無人車両での集中オペレーション運用ができるように
なるのではないかと思います。

トラックでの輸送で今後もっともネックになるのは運転手の不足です。
これがトラックの自動運転によるドライバーの負担軽減を第一段階として
最終的には無人で国道を運行し、荷受、荷出しは倉庫側で受け持つという
最終形に到達させることが可能なのではないでしょうか。

運行者は、たとえば10台くらいのトラックを本社で遠隔管理し、
配送ルートの選定や配送先などでの細かな状況判断など
オペレーション業務を行うだけで、24時間、365日の運送業務が達成
できると思います。
この場合、交通渋滞などによる運送ロスが発生したとしても、直接の人件費ロスも
発生しませんね。

電車でも完全に無人化されている路線は、都内のゆりかもめなどほんの一部に
限られていますが、遠くない将来、トラック輸送の形そのものが
大幅に変化する可能性があると思います。

2015年12月 1日 (火)

12月です。

毎月1日に行う全体朝礼
12月は最繁忙期ということもあり
朝礼出席者が多いです。

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